ドライバアレルギー
ほらあれですよ。ねじを回すやつ。
あれをね、くるくると回されたらじんましんが出るんですよー。
いやぁ。あれだけは苦手です。
つまり、どうも自分はドライバアレルギーではないかと思う。
ちょっと調べ物をしていて、Linuxやら*BSD系のドライバのソースをみると、コメントつきで50-100KBを超えるようなサイズのものがごろごろある。
別にただのソースならそれくらいなんとも思わないが、同程度のサイズのドライバを書くのはしんどいだろうなぁと思う。
ドライバのコードが大きいということはそのデバイスの仕様も割りと大きいと予想されるからだ。
つまり読まなければいけない仕様書が分厚いはずなのだ。(偏見
例えばあんなに苦労したFDCDriver.cppでさえ14KB。
カーネルのソースの中で一番サイズが大きいものでもPageManager.cpp:22KB。
ちゅうわけで、ギブしてもいいですか?(違